いよいよ、華やかに♪

開花が遅れていたイングリッシュローズたちも咲きそろいだしました♪

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プリンセス・アレキサンドラ・オブ・ケント
我が家では一番の大輪デス。

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ザ・シェファーデス
朝日を浴びて、やさしげな風情。

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ジュード・ジ・オブスキュア
一番香りが強いのはこのコかも。
パッションフルーツの如きシトラス香りで、いわゆる薔薇の香りとはまったく違います。

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ウィズリー
カタログからは外されてしまった品種ですが、お花はとっても素敵。

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ジェントル・ハーマイオニー
ミルラの女王さまも開花です。
これもとってもいい香りなので、蒸留実験してみたいのはヤマヤマですが…
あまりにもこの花姿を愛でているので、とてもとても「開きたて」を摘めそうにありません(^o^;)

今年は涼しい日が多かったためか、どの花も色が濃く乗っている感じがします。
開花は遅れたけれど、これは嬉しいですわん。

今回はとりあえずの顔見せ。
それぞれの詳しい紹介は、一番花シーズンが終わったらぼちぼち載せていきますね。

ほかに咲いてきているのはコンテ・ド・シャンポール。
そろそろ、蒸留実験してみようかな~?と思っています。

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